肉の1kgは結構な量でした!
女子3人でもお腹が目一杯!

すっかりオシャレになった広島駅前の
NICK STOCK
一度は行ってみたかったのが叶いました♪
ママ!ありがとうございました(^^)

 

 

あの量のお肉でも、余分な油が少なくて
あっさりと美味しく頂けるのも
女性に人気なのかもね!

(ニックストックさんのHPよりhttps://nickstock-hiroshima.com/)

 

女性のお客さんが多かったです!
楽しくしっかり食べよう♪って感じで
「そんなに食べたら太るし」みたいな
罪悪感とは無縁な女子ばかりでした(^^)

 

 

ルールは時にルーズに。
これは幸せの秘訣です(^^)

 

 

何かと悩みが多い人は
自分のルールが多い。

 

 

ルールに縛られていると
それを破った時に
罪悪感になりますからね(^^)

 

 

今回は
何故かいつも楽しめない、心苦しい
心の底には、自分でも気づいていない
罪悪感が潜んでいるかもしれない!?

 

 

そんな“罪悪感”について解説していきます。

 

 

罪悪感とは?

悪い事をしたら罰せられるべき
っていう思いからくる感情です。

 

悪い事をした者は、罪を償うべき。
これは人間社会で当然のことですね。

 

 

ただ、罪悪感とは特別な感情ではなくて
日常の些細な事で私たちに影響します。

 

 

「太るから、沢山食べてはダメ」
なんていうのも軽くその1つと言えますが
この程度だと、意識できますよね(^^)

 

 

けれど、それが過剰になると
無意識にジワジワ入り混んでいって、

 

「そんなつもりはなかったんだけど」
問題を引き寄せてしまったりします。
そのパターンとは?

 

 

罪悪感からの思考、行動パターン
「正しさへの拘りが強い」

 

でも、基本は同じ。
正しい↔︎間違い、良い↔︎悪い
これが過剰になると

 

 

間違い、悪い事をした→
罰せられる、罪を償うべき→
でもそれは苦痛→
自分を守ろうとする(無意識)→
自分を正当化する(無意識にね!)

 

 

私は正しいんだから
責められる筋合いはない。
罪を償う必要はない。
と、頑固ものになっちゃうんですね(^^)

 

 

罪悪感からの思考、行動パターン
「幸せを拒否する」

その一方で、心の中には
罰せられるべき、罪を償うべき
という思いもあるわけです。
なんだか居心地悪いですよね(;ω;)

なので、今度は
自分は幸せになってはいけない!
という無意識が働きます。

 

楽しい、嬉しい、幸せな気持ちになるのを
拒否してしまうんですね。

 

当然のこと、無意識ですので
「私は不幸な運命なんだ」と
原因を”分からないもの”で片付けます。

 

私って、なんで幸せじゃないんだろう
と悩んでいる人は、もしかしたら
心の何処かに答えがあるかもしれないです(^^)

 

 

罪悪感からの思考、行動パターンはまだまだあるのですが、長くなるし

 

じゃ、その罪悪感、どうしたら良い?
ってとこも長くなるので、ここまで!

 

 

他には
・自分への懲罰
・相手、他人への攻撃
・現実逃避(実際に逃避する人も!)

ってところかな(^^)

 

 

これだけでも、分かるのは
罪悪感が、また新たな罪悪感を生む
ってことです。

 

 

ルールは破るためにある!
とは言わないけれど
ちょっとルーズなくらいが幸せです(^^)